福音館書店 絵本を通販で調べました
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●今一番のお勧めはコレ! フロプシーのこどもたち 新装版(ピーターラビットの絵本3)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本3」です。 子うさぎたちが野菜を食べすぎて寝こんでいる間に、マグレガーさんは1ぴき残らず袋にとじこめました。さあ……。 読者に大人気のピーターラビットとベンジャミンバニーが再び登場します。 今や二人とも大人になり、ベンジャミンはピーターの妹のフロプシーと結婚して6匹の小うさぎがうまれていますが、ある日、マグレガーさんの畑でレタスを食べすぎて眠り込んでしまった小うさぎたちに危険が迫ります。 このお話の舞台として使われたのは、北ウェールズにあるグウェニノグという大きな屋敷の美しい庭園でした。 1909年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 Webサービス by Yahoo! JAPAN |
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セシリ・パセリのわらべうた 新装版(ピーターラビットの絵本23) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本」シリーズは100年以上も前に出版された超ロングセラーシリーズ! 何回読んでも、どの世代でも楽しめ、長い間世界中の人々を魅了し続けています。 今にも走り出しそうな動物達の絵の数々、そのすばらしい観察力をじっくり味わってください。 ピーターラビットとたくさんの楽しい仲間達の、ちょっぴりリアルでユニークな物語が魅力です。 「ピーターラビットの絵本23」です。 ポターのわらべうた集の2冊目。よく知られているマザーグースのうたも入って、おかしな世界がくりひろげられます。1922年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ● Webサービス by Yahoo! JAPAN |
●今一番のお勧めはコレ! ベンジャミンバニーのおはなし 新装版 (ピーターラビットの絵本2)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本2」です。 ピーターはいとこのベンジャミンと、畑のかかしに着せられている自分のうわぎをとりもどしにでかけますが……。 『ピーターラビットのおはなし』の続きです。 ピーターは、あれほど痛い目にあったにもかかわらず、向こう見ずないとこのベンジャミンに誘われて、またもやマグレガーさんの畑に踏み入ってしまいます。 ポターは、実際にベンジャミンという名のうさぎを飼っていたことがあり、そのうさぎをいつも連れ歩いてスケッチしていたそうです。 1904年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/ Webサービス by Yahoo! JAPAN |
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アプリイ・ダプリイのわらべうた 新装版(ピーターラビットの絵本22) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本」シリーズは100年以上も前に出版された超ロングセラーシリーズ! 何回読んでも、どの世代でも楽しめ、長い間世界中の人々を魅了し続けています。 今にも走り出しそうな動物達の絵の数々、そのすばらしい観察力をじっくり味わってください。 ピーターラビットとたくさんの楽しい仲間達の、ちょっぴりリアルでユニークな物語が魅力です。 「ピーターラビットの絵本22」です。 パイが大好きなねずみのアプリイ・ダプリイや、カトンテールなどが、次々と登場する、楽しくてゆかいなわらべうた集。1917年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ● Webサービス by Yahoo! JAPAN |
●今一番のお勧めはコレ! カルアシ・チミーのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本18)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本18」です。 りすのチミーは冬に備えて木の実をたくわえたのですがほかのりすたちは、自分のをとられたと勘ちがいして…。 アメリカの読者に喜んでもらおうとして、ハイイロリス、シマリス、クロクマなど、アメリカに生息する動物を登場させ、 それらの動物たちがイングランド湖水地方の森で楽しく暮らす様子を描きました。1911年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ/14.2×10.5cm ●ページ数/54ページ ●出版社/ 福音館書店 ●ISBN/97848340187 Webサービス by Yahoo! JAPAN |
●今一番のお勧めはコレ! キツネどんのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本13)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本13」です。 いやなあなぐまときつね、それにもうおなじみのピーターやベンジャミンなどが登場する、すこし長いお話です。 アナグマ・トミーとキツネどんという二人の悪党が出てきます。 読者に最も人気があるピーターラビットとベンジャミン・バニーも登場して、大活躍します。 今回の冒険では、ベンジャミンの子どもたちがアナグマ・トミーにさらわれますが、アナグマ・トミーと嫌い合っているキツネどんが、図らずも小ウサギたちの救出に手を貸してしまうことになります。 1912年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ Webサービス by Yahoo! JAPAN |

